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フロンティアのデスクトップの特徴やおすすめできるポイントを列挙-大容量メモリSSD

フロンティアのデスクトップの特徴 BTOフロンティアのセールおすすめ商品

当サイトではBTOパソコンのフロンティアを推奨しています。そこでBTOパソコンの中心であるデスクトップについてフロンティアのおすすめを紹介していきたいと思います。

まず第一に重要なのは、フロンティアは通常ラインナップよりセールのほうが安いということですね。セールで安いBTOデスクトップパソコンを買いたい方は次の記事を読むといいでしょう。

BTOフロンティアのセール

フロンティアのデスクトップパソコンのシリーズ

フロンティアのデスクトップパソコンはタワーパソコンでGBシリーズ、GHシリーズ、GRシリーズ、GAシリーズ、GXシリーズ、MXシリーズなどとなっています。

シリーズの違いはCPUやビデオカードです。

例を挙げるとGBシリーズはX299チップセットと、Z390チップセットがありそれぞれi9-9820XやCore i9-9900Kなどを採用しています。その他のシリーズも採用しているCPUやビデオカードでの違いです。

詳しい表はにありますすが、表のスクショを上げておきます。

フロンティアデスクトップパソコン1

フロンティアデスクトップパソコン3

フロンティアデスクトップパソコン比較表

第9世代Core i9搭載 GBシリーズ、GHシリーズ、GXシリーズ、MXシリーズ
第8世代Core iシリーズ搭載GRシリーズ、GAシリーズ 、GXシリーズ、MXシリーズ、BSHシリーズ、CSシリーズ
第7世代Core iシリーズ搭載 GTシリーズ、CIシリーズ

フロンティアのデスクトップパソコンの特徴

フロンティアのデスクトップパソコンの特徴を上げてみましょう。

長年のフロンティアウォッチャーとしてフロンティアのデスクトップパソコンが他社より過ぎれていることはよくわかります。

ただパソコンのパーツは基本的に同じなので(特にBTOは)、品質がここは優れていてここはダメということはあまりありません。ではどこが優れているのかチェックしてくださいね。

配線がきれい(エアフローも考慮されている)

公式サイトからの説明ですがフロンティアのデスクトップパソコンは敗戦にもこだわっており、エアフローを阻害しないよになっています。配線がぐちゃぐちゃだとエアフローに影響するので注意が必要です。

フロンティアのデスクトップパソコンの配線、エアフロー

メモリの搭載量が大きい

他のBTOではまだ4GBが標準というところも結構あります。しかしフロンティアのデスクトップパソコンでは4GBというのはほとんどなくほぼ8GB以上です。かといって8GBがメインというわけでもなく16GB搭載されているものをよく見かけます。16GBメモリが必要なのかというのもありますが、いずれ近いうちに8GBでは足りなくなることは目に見えており16GB積んでおいたほうがいいです。私も何度も推奨は16GBと言ってきています。

メモリも増設だとカスタマイズで高くつくことも多いので初めから大容量搭載されているフロンティアんのBTOパソコンはお得だと言えます。

大容量SSDを搭載している

他のBTOパソコンでは必要十分な容量のSSDが搭載されていることが多いです。大体240GBが多いでしょうか。しかしフロンティアでは480GBなどのSSDが標準になっていることもよく見ます。SSDは240GBでも十分(OSのインストール場所としては)ですが、ドライブをわけてOS以外の用途にも使えるので容量は大きければ大きいほどいいと言えます。

フロンティアのデスクトップパソコンはとにかく価格が安い

フロンティアのデスクトップパソコンはとにかく価格が安いです。口コミは「BTOフロンティアの口コミ評判」にも書いてあります。ツイッターなどでも安すぎない?大丈夫なの?という口コミが出る始末。それもぞのはずセールを見ると本当に他社より数万円レベルで安いです。

フロンティアのセールについた記事を紹介しておきます。

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