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FXで初心者におすすめな「ほぼ絶対勝てる」投資法を伝授しようと思う

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FXでほぼ絶対 勝てる投資法 為替・FX
逃走中のJ
逃走中のJ

今日は決定的な真実を悟ってしまったので皆さんにお伝えしたい思ふ

そしてまず今日は絶対に勝つ方法を一つだけお教えしたいと思う。合法的な意味では絶対に勝つということ自体が言えないのだが、一つだけ言える方法がある。つまり勝ったということは負けなかったということだとして、「絶対に勝つ方法はないのでやらなければあなたの勝ち」という事である。

相場は儲かるなどと言う話が多いのでまずこれを金言としておきたい笑

絶対に勝つ方法はあっても、絶対と言えないのはご了承していただきたい。その上でほぼ絶対に勝てる方法は存在するとお伝えしたいと思う。

その方法は「投資下手の日本人におすすめな投資しない投資法」にも書いたのだが無限ナンピンをすることである。

逃走中のJ
逃走中のJ

無限ナンピンなど出来ないって?

それが実は出来るのだ、以前にも説明したが「毎月うまい棒1本」なら誰でも一生買いつづけることができるのだ。それが出来ないとすると餓死してしまうレベルだろう。

これだけで無限ナンピンが可能なことは理解できると思う。ちなみにFXでも1通貨単位つまり数十円とか100円とかから買い付けできるところもあるのでうまい棒レベルなら本当に無限ナンピンをすることが可能である。

今回はほぼ絶対に勝つ方法を少し深堀してお伝えしたいと思う。

前提条件-FXで「ほぼ絶対に勝つ」方法

前提としてハイパーインフレーションが起きるような通貨には投資しないことを挙げておく。つまりジンバブエのような通貨に投資すると下がり続けるのでナンピンしても意味ないということだ。

こういった通貨は無限に下落していくので例えば1円=1000ジンバブエドルが1年後1円=500ジンバブエドルになり、さらに数年後1円=1ジンバブエドルになり、さらにその数年後には1円=0.001ジンバブエドルになるということがありうる。

1を割れて小数点以下もあることに留意していただきたい笑

よって前提としては財政状態の悪いハイリスク国の通貨は買わないということになる。それ以外の主要先進国ならいきなりつぶれるという可能性はほぼないのである程度安心できるだろう。

やり方-FXで「ほぼ絶対に勝つ」方法

勝ち

やり方はこうだ。

主要国通貨を下がった時だけ永遠にナンピンしていく。投資期間は数年から数十年だ。この期間無限にナンピンしていく。

チャートを見ればすぐにわかることだが、多くの通貨は一定の範囲を行ったり来たりしている。最近ではポンドとユーロは例外的だがこの二つはつぶれない限りいずれ反転するだろう。

1、ドル円、クロス円で買い付け時より下がっているものだけを買い増していく

各国の通貨は似たような動きをしているように見えても実際にはかなり違う動きをしている。

ドル円超長期

(出典:https://lets-gold.net/chart_gallery/chart_usdjpy_long_term.php)

360円から70円まで下落してしまったドル円のチャートである。これを見ると不安になるがこれは戦後適当に決めた固定レートとプラザ合意という例外的な状況であり、市場に任せた多くの期間は行ったり来たりだとわかるだろう。

ドル円はおおむね120円(行っても130円)~70円で推移してきたのがわかる。

次にユーロ円のチャートを見てみよう。

ユーロ/円の長期チャート(20年)

(出典:https://swap-point.com/chart-long-term/)

ユーロ円ではおおむね170円~90円円程度まで下がっていったことがわかる。

これだとどちらも方向性は同じなのでユーロ豪ドルとかスイスフランなどに投資してもいい。

とにかく始めた時点より下がっている通貨だけを買い増ししていくのだ。余裕があればどんどん通貨を増やしていけばいい。一つ一つの通貨に対しては10円単位20円単位で1万円などとしていくのである。(もちろん資金に応じて10万でも100万でもいい)

ナンピンルールは資金に応じて変更する

買いさがりはもちろん5円単位でもいい。10円単位にしてもいいし20円単位にして、別の通貨に振り向けるなどしてもいい、ドルストレートでは10%ごとになどとするのもいいだろう。

いずれにせよ買い付け回数を減らすことで余力を増やすことができる。給料や資産と相談して変えていけばいいだろう。

2、上がった時は買わないか買い付け額をどんどん減らしていく

シンプルにやるなら上がったものは買わなくてもいいと思う。余裕がある人は購入額をどんどん減らして買い上がるのもいいだろう。買い上がった場合はどこかの時点で大幅な利益確定が重要である。ずっと上がっていくこともあるかもしれないが、多くの場合もとに戻ってしまうからだ。

そして利益確定したら今度は下がっている通貨を見つけて底を打つまで買い増ししていく。

ここでポイントなのがFXの場合株のように長期低迷ということはほぼないことである。FXで株のように底値で横ばいというのはないことがわかるだろう。よってナンピンで取得コストを下げていけばいつかはプラスになるし、そのいつかが株のように永遠に先になることも考えづらいのだ。

3、下落が止まったら買い付けをやめてお金をストックかほかの通貨を買い下がり

買い付け対象がドル円だけだとしよう。今109円だが10円ごとに買い下がるとすると100円割れまで待たなければならないのでひたすらそれまでストックするのである。しかしドル円は再び100円は割らない可能性もある。

そこでドル円以外の通貨を買い増すことにしよう。

別の通貨を見ていくとポンド円が2016年ごろから下落していて今戻り局面だが1ポンド=190円くらいから120円レベルまで下落してきている。

この間ドル円は120円から90円台にちょっと入ったくらいなのでドル円では3回買い増しする機会があったが、ポンド円では7回買い増しする機会があったことになる。ドル円よりリスクが倍以上高いので買う回数を減らすか、金額を減らすかして対応すればいいだろう。

豪ドル円も100円くらいから70円くらいまで円高が進行しているので3回買い増しの機会があったことになる。

これをいろんな通貨に広げていけばある通貨は下落がとまって反発しているけどある通貨はまだ下落を続けているという状態になる。

スイスフラン(CHF)レート長期推移
(出典:https://finance-gfp.com/#st-toc-h-1)

逆にスイスフラン円だとこの期間は値下がりはほとどなく買うタイミングは直近の押しくらいしかなかったとわかるだろう。せいぜい1回か2回である。

この例はドル円とクロス円だが、どうしてもドル円中心の動きになるのでユーロ豪ドルとかポンドスイスとかどんどん対象を広げていってもいい。

とにかく幅を広く持って少額だけ買っていくのである。

するとすでに分かっている通りドル円では3年以上買い付け停止になっている。という事は反発しているということであり、幾分の利益が出ているポジションもあるはずなのだ。

調べてみるとポンド豪ドルなどは上昇局面にあるし、様々な通貨をただ買い下がり、反騰し始めたら放置するだけでも含み益になるポジションがあるとわかるはずだ。含み損のポジションも多いだろうがいずれ反転するのだ。

4、長期であまりに一方向の通貨は買わない

資金に余裕がなければあまりに一方向で動いている通貨はスルーしてもいい。例えばポンドだ。ポンドは今後上昇する可能性もあるが、ずっと下がり続けてきた通貨であり、あまりに長い場合は一旦保留にして買い増しをストップして放置するのもありだろう。下げ止まりの気配が見えた時にまとめて買った方がコストが下がるからだ。

スイスフランなどもずっと上がり続けている通貨であり、見送ってもいいだろう。

それ以外主要通貨、それに準ずる通貨は相対的であり行ったり来たりだとわかるはずだ。なのでドル円もユーロ円も下がっていてもユーロ豪ドルでは上がってたりする。この仕組みを使えば「長期でみればいつかは含み益になる」ポジションをたくさん作ることができるのだ。

5、長期で見れば大きく戻る通貨もあるので利益確定していく

色々かい下がっていればスイスフラン円とか、ユール豪ドルとか何かしらの通貨は戻り局面にあるはずだ。

そうした通貨は利益の上がっている通貨である。この通貨を利食えば含み損を解消することにもなるし、買い下がりたい通貨に資金を回すことも出来る。

一つの通貨に賭けないでいろんな通貨で行ったり来たりさせれば色々買っても意外と資金は少なくすむのが分かるのではないだろうか。

通貨の戻り局面でも買ったもののすべては売らず、さらに上がりそうならいくつかのポジションだけは残しておくというのもありだろう。そうすれば長期上昇相場となった場合その値上がり益も幾分享受できることになる。

6、長期の抵抗線をブレイクしたら保有し続ける

ブレイクしたら保有

ある程度は利益確定してしまっていいのだが、戻り高値に来たなと思ったらそのまま突破してしまったということもあるだろう。この場合、また下落することもないではないが十中八九上昇し続ける可能性が高い。

よってこの場合は利益確定しなかった分は放置して保有し続けるといいだろう。思わぬ大相場になるかもしれないのだ。

こうして10個も20個も買っている通貨の組み合わせで1つか2つでも大相場になればそれ以外の損も吹きとばしてしまうくらい伸びるものもあるだろう。この方法はいろんな通貨を買うのでたまたま始まった大相場も逃さない可能性が高いのである。

7、実は売り上がり戦略でも同じ

ここまで買い下がり戦略で説明してきたがFXは株とは違い、ドル円の買い下がりは、円ドルの売り上がりに過ぎないという特徴がある。

このことから、もし買い下がる通貨がない場合は上昇を続けている通貨を売り上がるという手もある。その場合、売り上がりを開始するのは必然的にある程度上がっている通貨になるので危険も少ないだろう。

さすがに底から売り上がったら無駄が多すぎるのもわかるはずだ。

8、買いポジションを残して売り上がり

両建てできる口座だと追加の証拠金なしで買いポジションと売りポジションを持てる。なので先ほどのようにたまたまブレイクしたので長期保有することにした場合、しばらく待ってかなり上昇したなと思ったらそのあたりから売り上がりを始めるという手もある。その場合買いポジションと同数ならノーリスクということになる。(最悪さらに上がって言っても買いと売りを同時に決裁すれば利益確定したのと同じになる)

9、買い増し分は少しずつ多くしていく

成功確率を高めるためには買い増しするたびに金額を増やすのがおすすめだ。このやり方では通貨の組み合わせだけ投資先はあるので(多くても20くらいだろうが)、一つの通貨にむきになる必要はない。しかしその分チャンスのある通貨に余力を振り向けることはできる。

初回の買い付けが底になることはないと考えて少なめに始めるのがいいだろう。例えば1万円から10円ごとに5000円(だいたいの通貨の1000通貨分)増やしていって買い付けコストを減らしていくなどもいい。

ひとつ気を付けなければならないのは5000円が最低必要証拠金だとすると、その金額で購入したら含み損が最低必要保証金を下回ると強制ロスカットされてしまうことだ。

なので一定の余裕をもって、買い付けないにせよ10万円を入れておくなどして長期で買い増しできる体制を整えるようにしよう。

レバレッジも低めにするのがこつである。

実は日足でも応用できる

長期でも短期でも内部構造は意外と似ているものだ。10円単位だとドル円では全く買う機会がないが1円単位ならここ1か月でも(2020年1月時点)、109円から107円の下落がある。

この間に2回買い増ししていれば108円、107円で買って今は109円という状態なので利益確定できる。この場合のほうが買い付け回数は多くなるので資金は必要だが応用できないことはないだろう。

ただし、わざわざ長期にしたのにも理由がある。

この戦略が長期を前提としている理由

理由はただ一つ長期はそれ以上の動きはないからだ。

日足などの小さい動きを見ていくと押し目があるのはたしかだが、すぐに下げ止まるとは限らない。仮にさきほどのように109円からの下落局面を拾うにしても105円100円割れとどんどん下がっていってしまう可能性もあるだろう。

そうすればナンピンできなくなって破綻する可能性が出てくる。しかし、109円が100円を割れたとしても50円になって1円まで割れてしまうということはほぼないはずだ。なので長期の方がナンピンが成り立つ可能性が高まるのである。

ちなみに「109円が100円を割れたとして50円になって1円まで割れてしまう」という状況はアメリカが破綻してドルが暴落した状況だ。私が示した多通貨分散の場合ドル売りポジションもかなりあるはずなのでこうした破滅的な事態のヘッジも出来ていることになる。

買い下がり売り上がり戦略だと何かしらの通貨にチャンスはあるはず

通貨の色々な値動き

通貨はこのように色々な値動きをするのである通貨の買い下がりをストップしてもある通貨の売り上がりはまだできるという場合もあるはずだ。

なので少額(例えば10円につき1万円)などでやっていけばかなり余裕を持った状態でもいろいろなポジションが取れるとわかるはずだ。

逃走中のJ
逃走中のJ

買い付けの刻みが広すぎるとほとんどの通貨で買い付け出来ない場合もあるかもしれない

その場合は何もしないで余力(買い付け資金)を貯めておくのも安全なやり方だといえる。

期間は5年10年なので月に1万円でもドル円は買うチャンスはここ3年ほどは全くないほどだし、豪ドルなどずっと下がってきた通貨が反発の気配を見せているのでこれから数年で(今まで)買っていたら含み益になるころかもしれない。

ドル円で3年買うチャンスがないということは下げ止まったことを意味している。この投資法においてはここ数年は横ばいでしかないということだ。なので10年スパンで見れば大抵の通貨はどこかで下げ止まって大反転する可能性が高いのもわかる。

ある時突然ドルが急落するかもしれないし、思わぬ利益を生む可能性もありそうだ。

主要国通貨が破綻する可能性はゼロではないが、その場合世界も破滅するのでその時はあきらめよう笑

しかしさきほども言った通り、このやり方ではある通貨が破綻しても売りポジションも持っている可能性が高いので一定のヘッジにもなっているのだ。

というわけでここまで読んできて、回収がかなり先にはなるが、ほぼ必ず勝てるということはうすうすわかったのではないだろうか。実際にはそこまで待たずとも戻ってきて利益確定できる通貨もあるはずだし、長期で買い増ししてきたのが豪ドルならそろそろ回収の時期が始まるかもしれない。

それにしても10円おきに1万とか2万(あくまで最小を前提にしているが)とかなら数回しか買うチャンスがなかったはずだ。

逃走中のJ
逃走中のJ

FXで勝ったなんて話は意外と聞かないものだが、10年スパンで30円40円下がることまで見込んで投資などしている人がいないだけだ

そういう人は買っても負けても騒がないので話が伝わってこないだけなのである。

というわけでFXは長い目で見れば勝てる確率が高い投資なので1つ口座を作ってやってみることをおすすめする。スワップが高めの口座を紹介しておこう。

ちなみにもちろん1000万円持っている人は一回に10万単位でで買ったり売ったりすればいいし、1億なら100万円単位でやればいいだろう。いずれにしても超長期でずっとナンピンができる余力でやればいいだけである。

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