Please enable / Bitte aktiviere JavaScript!
Veuillez activer / Por favor activa el Javascript![ ? ]

インフルエンザ大流行で患者数過去最多へ-合理的な対策法とは

健康・美容

さて皆さん仮想通貨が暴落していますね。この記事で始めてこのブログに来た人はわかりませけど、当ブログではいつだったか忘れましたが2,3ヶ月前から仮想通貨を売り推奨しております。というかこのブログがまだ4ヶ月たってないので。記事の下の方にこういうのがありますよね。あれをずっと掲げています。

 

 

売りの好機はもう過ぎているわけですけどね。まあ見ればわかるでしょう。

仮想通貨が下落するにはちゃんと根拠もありますが通貨について書いたらあまりに無反応(つまり検索流入がない)なためつまらなくなって放り出しております。まあそのうち書くかもしれませんけどね。

ところでこの仮想通貨というやつ、やたら買い煽りしていたインフルエンサーと言うやつがいるじゃないですか。どこかでまだ仮想通貨やっていないのかだとかまだ仮想通貨持っていないのかだとか煽られた気がします。まあ誰だか覚えてませんけどね。

 



インフルエンサーが大流行して患者数が過去最大に

 

このインフルエンサーに追従して大損してしまった人たちが過去最多だというのが現状なのだと思います。では一体なんでこんなことになるでしょうか。その理由は追従者が欲の皮の突っ張ったバカというのもありますが、ネットリテラシーというものがまだまだ未熟で信頼性のあるインフルエンサーを選ぶことが出来ないということも挙げられるはずです。

昔PTAのおばさんが話すネタに困ったのか「三つの○○」という話をしていた事がありました。あまりにテンプレ的でみっともないですね。まあともかく私もその方式で行きます。何故ならこんな話題その程度でしかないから。

 

インフルエンサーに惑わされないための三つ「アル」三つの「カリ」とは?

 

まずはじめめにフォローしては行けないインフルエンサーに特徴的な三つの「アル」を覚えておきましょう。

 

・むらがある
・ある
程度の知識しかない
いてなさそう

 

例えば仮想通貨まだ持っていないの?とか言っていた人が少し立ったらまだ仮想通貨ホールドしてるの?とか言い出したらどうでしょうか。何言ってんだとか思ったところで後の祭りです。概ねこの手のインフルエンサーの特徴は手のひら返しが得意だということです。主張にむらがある人の意見に追従するのはやめましょう。

 

ある程度の知識しかないのにやたら専門的な発言をしている人には注意が必要です。仮想通貨は崩壊すると宣言していた凄いやつをどっかで見かけましたが忘れてしまいました。しかし言ったとしても少し前はそのような意見に耳を貸す人はいなかったでしょう。

 

一方で、仮想通貨はまさに基軸通貨になろうしており今すぐ買うべきだというような意見も見たことがあります。これも誰だか忘れてしまいました。この意見は随分もてはやされていたようです。だからこんなザマになっているわけですね。ではなんでこの意見はもてはやされたのでしょうか。それは皆と同じ意見だからです。自分が思っていることを影響力がある人が言っていると飛びつくわけですね。何故なら安心するからです。

しかしこの意見が間違っていたら元も子もありません。経済に詳しくもないのにあたかも全体的な文脈で仮想通貨は買いだとか言うような人をたやすく信じないようにしましょう。

 

いてなさそうな人にも注意が必要です。もちろんこれは怪我をしていたり障害を持っているような人のことを言っているわけではありません。いかにも運動をしていなさそうで痩せぎすな頭でっかちの思想にはやはりどこか問題があります。実体験に裏打ちされた思考をしていない人にも注意が必要でしょう。

 

それでは避けるべきインフルエンサーにありがちな三つの「カリ」とは何でしょうか。これも覚えておくといいでしょう。

 

・一見カリスマ性がありそう
・怪しげなカリキュラムを持っている
かり(仮)のついた通貨を異常に勧めている

 

インフルエンサーというのは一見カリスマ性がありそうに見えるのが普通です。しかし何故こう見えるかというとすでに書いたように皆と同じ意見を言っているからです。同じ考えに集まってきたムジナが多いだけなのですね。こういうのは通常「俗物」と言います。カリスマ性と俗物性は紙一重ですからだまされないようにしましょう。

 

最近のインフルエンサーは何故か怪しげなカリキュラムを持っていることがあります。もちろん実のある素晴らしいカリキュラムもあるでしょう。しかし本人が有名なだけでそういったカリキュラムに人気がない場合には注意が必要です。何故なら凝縮した内容には価値がないとみなされているから。

通常そのようなカリキュラムでは凝縮した内容で伝えるのが当然で、普段言っていること、書いていることはそれを薄めたものに過ぎないのです。

初めから薄いものをさらに薄めたらどうなるかわかりますね。見た目の雰囲気に騙されてはいけません。

 

最後のかり(仮)についてはもはや言うまでもないでしょう。これにこりたら自分で考えるかまともな人をインフルエンサーとして認めることをおすすめしますよ。

 

さて、この5分で考えたネタと言うやつにここまでお付き合い頂いてありがとうございます。以上がインフルエンサーが大流行して患者数が過去最大になった話です。俗物インフルエンサーにひっかからないようにしましょう。

 

ここからが本題です。

インフルエンザが大流行して患者数が過去最大との報道

 

表題のように各社がインフルエンザが大流行して患者数が過去だと報じております。これは大変なことですね。鳥インフルエンザのパンデミックが危惧されているなかヒトのインフルエンザがどんどん拡大していくと将来どうなるのだろうかと思ってしまいます。

インフルエンザに罹らない要因とは

 

しかしここにかからない男がおります。私はインフルエンザにかかったことがないのです。インフルエンザにかかったことがない私はなんで自分はインフルエンザにかからないのだろうと思いました。その結果前にも書いたことですが一つのことが浮かび上がりました。

 

それは二つの事実が結びついたことが原因だったのです。

その一つとは、アトピーについて調べているうちに自分の体内(体液)がアルカリ性だとわかったこと。

もう一つは鳥インフルエンザの消毒に用いている石灰がアルカリ性だったことです。

 

このことから、遺伝子などではなく私は体質的に人よりアルカリ性だからインフルエンザにかからないのではないかという考えに至ったのです。

mod.go.jp

防衛省のページで自衛隊の方が石灰を散布している画像です。ニュースで見たことがあるのではないでしょうか。これが何を意味するかというと鳥インフルエンザウィルスを完全に駆除するのにはアルカリ性に晒すのがよいということなのです。

 

ウィルスとpH(ペーハー)

エボラウィルスが大流行した時のことを思い出して下さい。あの凶悪なウィルスの効果的な防衛策として言われていたのがドアノブを石鹸で洗う(拭く)ことだったのです。おそらくエボラウィルスもアルカリ性に弱いのだろうと思います。Wikippediaでも石鹸の次にアルコール消毒が推奨されていましたが石鹸の方が効果があるという言うことです。

ウィルスは抗生物質など特殊な物質に弱い場合がありますがしばらくすると耐性を持ってしまいます。したがってアルコールでも耐性が強い株が出てきてしまう可能性はあるかもしれません。

しかしここで言えるのはウィルスが生まれて何十億年は経っているはずですが、にも関わらず酸性、アルカリ性という生存環境の違いはついに突破できなかったということです。今までそいうだったのだからこれからも変わらないでしょう。

つまり、菌やウィルスにとっては酸性かアルカリ性かということが生存を脅かすレベルで決定的なことなのです。

インフルエンザを予防する合理的な対策法とは

 

インフルエンザウィルスがアルカリ性に弱いことがわかったらどうすればいいのでしょうか。これにはいくつかあると思います。

基本的な対策-手洗い、歯磨きで口や手をアルカリ性にする

石鹸や歯磨き粉などは口や手をアルカリ性ににしてくれます。うがいや手洗いを推奨するにも根拠があるわけですね。歯磨きというのは目新しい気がしますが私の考えでは効果的なはずです。

根本的な対策-体をアルカリ性にする

食品には酸性食品とアルカリ性食品があり燃焼後にどちらの物質が残るかでその判断がなされます。つまり体で消化した時に体内をアルカリ性にするのか酸性するのかということです。これには様々な意見があるようで完全に信憑性のある分類はないように見えます。しかし自分の体験から幾つかのものは体をアルカリ性にするのに良いと思われます。

 

一般に野菜、果物、海藻、きのこ、大豆などにアルカリ性食品が多いと言われています。また、自分の経験では「酢」が体をアルカリ性にする効果が強い気がします。

私は果物は全く食べませんがそれ以外のものは好きです。

 

私の考えが正しければ体内がアルカリ性に傾いていればインフルエンザにかかりにくいはずなので悩んでいる人は取り組むと良いでしょう。

アルカリ性のものを摂取する

体質をアルカリ性にするのはなかなか時間がかかりそうです。風邪などがどういう時に重症化するか考えれば自ずと対策は見えてきます。風邪がひどくくなるのはたいてい喉が痛くなってから暫くしてです。これが肺とか気管支に感染するとなかなか治らなくなります。

これは喉に付着したウィルスが免疫が対応できるレベルを超えて増殖したからだと考えることが出来ます。

したがってインフルエンザウィルスはアルカリ性に弱いのでウィルスが喉などにとどまっているうちに免疫が働く程度に除去してしまえばいいはずです。つまり、ウィルスは喉に付着したとしても頻繁にアルカリ性のものを摂取していればウィルスの増殖を防げるはずなのです。

アルカリイオン水を飲む

 

【トリムイオンNEO】【トリムイオンSMART】などのアルカリイオン水を作れる電解整水器を利用する。

 

アマゾンや楽天、ヤフーショッピングでもかうことが出来ます。また1秒で水道水の塩素を除去し、アルカリイオン水に変えられるSwishのようなタンブラーを持ち歩くのも良いでしょう。

体内をアルカリ性に保つのはなかなか困難かもしれませんが、アルカリ性の水をちょくちょく飲むことなら誰でも出来ます。

 

正直なところ一般的にはこれが一番いいと考えています。つまり流行期にはアルカリイオン水をちょくちょく飲むということです。意外に簡単な対策でしたね。インフルエンザに悩んでいる方はかからないためにアルカリイオン水などのアルカリ性物質を取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

インフルエンサーに悩んでいる方は面白いコメントをお待ちしております。

 

それではかしこ。



セキュリティソフトの期限が迫ったら!

カスペルスキーセキュリティが激安セール中(詳しくは記事にて)
ESET4980円

健康・美容
JUZOをフォローする
スポンサーリンク
意味や理由に向き合うメディアなんでトリビューン

コメント