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SNS疲れ(SNS嫌い)のあなたが無意味なSNSをやめてしまってよい理由10選

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こんにちは。

 

101匹目のオオカミちゃんことJUZO(じゅうぞう)です。

 

ちなみにこの言葉に大した意味はありません。

 

さて、皆さんはSNSはお好きでしょうか。ツイッターはやっていますか?フェイスブックは?LINEは?

 

どれもやっているよ・・・そういう方も多いと思います。

 

一匹狼で通してきた私にとっては(ちなみに子供の頃は文字通り狂犬だった。)、SNSであっても群れていることでしかないんですよね。「ああ今日も明日もお付き合いご苦労なこって・・・」というわけでしてね。

とはいえ有意義だと思う部分もあることはあるんですけど。今の世の中SNSに必要以上にのめり込み過ぎでは、と思うことも多い。

 

皆当たり前のようにやっているわけです。そして日本人というのは皆がやっていることはあまり疑問にも思わすにやってしまう。でも本当にそのままでいいんでしょうか。

 

SNS嫌い、SNSでストレスを感じている方に朗報です。今日はSNSがいかに大したものではないかということについてばっちり書いていきましょう。

 

 

SNSが無意味な理由
「SNS内でもまるで村人、島国根性の悪しき習慣」

 

いきなり過激なセリフが飛び出てきた。だがこれは本当のことだ。日本では昔から閉鎖した島国のため、外敵に備えるというよりは仲間内でいかに揉め事を起こさないかという文化が育ってきた。

これ自体は仕方ないことだ。歴史地理的なもので自然発生的なものだからだ。

 

しかし今の時代ボーダーレス社会である。あるいはそうなりつつある。国境の意味はすでに薄れつつある。随分前にロシアがクリミアに軍事介入した問題があったけど、アナクロニズムな行動だと思ったものだ。

 

もはや軍事ですら領土的版図の拡大などほとんど無意味だ。余計な経済的負担を抱え込むことでしかない。

いずれ簡単な手続きで国籍や住所を他国に変える事ができる時代が来るだろう。その時は政府はサービス業でしかない。(まだまだ先のことではあろうけど。)

 

このように世界に、社会に境界が薄れつつある。一時的な軍事的緊張などは長期の話では一過性のものでしかない。

 

このような時代にあって、島国根性など無意味だ。都会でもないわけではないが、仲間内で必要以上に戯れるのは明らかに村社会的な特徴だろう。別に田舎を馬鹿にしているわけではない。都会より地方に強く残る文化がより時代遅れになっただけの話だ。

 

SNSでも同じことが起こっている。私はこのブログ以外にもツイッターを持っているけど、そこで目にする光景は単にお付き合いのための、または挨拶としてのいいねを毎日しあうという行為だ。まったく「お疲れ様で」という話でしかない。

こんなところでもネチョネチョ付き合いをするのかと驚くばかりだ。

 

 

このようないいねをし合う集落が一旦形成されると、より昔からいた人間がその集落内で影響力を持つことになる。
そして、新たに来た人間は肩身の狭い思いをしたり、何故か面白い人でもいいねをされていなかったりするのである。しかし常連であれば大したことでなくとも結構いいねがついていたりするのだ。

 

このような「いいね」は本当の意味で発言やコンテンツの価値を決定づけるものではない。ただのあいさつかおあいそだ。

そしてその交流が続けば続くほどやりたくもない「いいね」などを毎日繰り返すことになるのだ。これではまるで閉鎖的社会の村人だ。サラリーマンのしたくもない付き合いのようだ。

 

サラリーマンの付き合いに価値が無いわけではない。それは収入を発生させるからだ。まるで意味が無いように見えても、それは家族を支える神聖な行為である。

 

しかしSNSではただのお付き合いでしかない。開放的なはずのネット空間でも知らず知らずのうちに閉鎖的な村社会と同じことをしているのである。

皆のSNSでの行動はまるでWEB空間のSNS集落で出世して地位を維持しようとしているかのようだ。これはWEBマスターというよりはどちらかというとWEBマスター(ベーション)というほうが近い。

 

村社会が閉鎖的なやり方でむしろ共同体を守ってきたことも理解できる。村社会で暮らすのも大変なことだろう。しかしここでは閉鎖的なやり方の象徴として挙げているのだ。

2、SNSが無意味な理由
「結局はネットだけの関係である」

 

一部を除いてSNSは実際の交流もなければ会いもしないネット上だけの付き合いである。このような関係性はネットだけでしか継続できない。会うことはしないからだ。会えば良いという話でもない。

だがほとんどの、特に日本人はインターネット上で知り合った人間と長期間のリアルでの交流をしようとは初めから思っていないはずだ。もとから会う気がないので会うことはない。したがって、SNSのフォロワー、フォローしている相手はしょせんいつまでたってもネット上のものでしかない。

 

ぞっとすることだが、そのような人生になんの関係もない人間との関係性だけを維持するために、多くの人が読みたくない情報を読んでしたくもない反応をすることに大量の時間を割いていたりするのだ。

 

まるでその集落の中で存在感を高めようと、または維持しようとするだけのために面白いことをひねり出したりしている人がいるようだ。だがしょせんSNSの中だけのことだ。リアルでの付き合いにおける面白い人とは違う。会いもしない人間の面白いなどそれほどの意味はないのだ。

しかもこれもまた付き合いでしかない(そうでない場合もあるけど)「いいね」はその人が本当に面白い人間であることを必ずしも意味しないのである。

 

例えば松本人志がツイッターで全然おもしろくないと言われていたのを見たことがあるが、文字で笑わすというのは高度な芸当だ。誰しも笑わせ続けるようなことは難しいに違いない。しかし彼は面白い人間だろう。ツイッターでいいねがついているネタが本当に面白いとは限らないのである。

 

いいねがたくさんついているのでこのネタはクールだとか思い込んでいるだけだ。

 

 

3、SNSが無意味な理由
「ネット空間ですらいじめをしたりする人間は無価値だ」

社会のストレスでいじめなどは必ず発生する事態ではある。これ自体は避けがたいことだ。私の経験でもいじめっ子と目されていた子供が実はもっとも孤独だったということもある。だからいじめ自体は簡単に結論できる問題ではない。

 

ただそれは実際に避けようもなく人間が集まるリアルでの話だ。別にわざわざ行く必要もないネット空間でですら他人をいじめたり意味もなく排除しようとするような人間はただの陰気な性悪(しょうわる)だ。

このような人間は大人になっても大した成果や業績を上げることはない。何故なら他人から好かれないからだ。好かれない人間は陰湿な政治でもしない限り上に行くことは出来ない。正当な実力とは無関係だ。

ほとんどの場合、このようなことをしている人間は井戸端会議で他人をけなしたり他人の欠点ばかりを見つけてひそひそ陰口を言うだけの日陰者(ひかげもの)である。

 

このような連中の付き合うために一分一秒たりとも無駄にしてはならない。

 

4、SNSが無意味な理由
「SNSにはリスクがある」

昨今のツイッターであった殺人事件もしかり、ストーカー問題も然り、SNSには特有のリスクがある。こういったリスクに対処するためには、単純に防衛能力やリスクマネジメント、あらかじめのリスク回避能力が必要である。

問題になっているようにリスクに関しての意識が希薄な人が多い。私は野宿旅行などを随分してきたが、無謀や無防備なのではなく常に冷や冷やしつつやってきたのだ。危険な行動にしても予めリスクを少なくしておくことやいざとなったら切り抜けられる気迫、時に(防衛的な)暴力が必要な場合もあるだろう。

 

このようなリスキーな場所に、嫌な思いをしてまで参加する必要はない。

 

あなたが危険を感じ、なおかつうんざりしながらやっているのであればすぐさまきっぱりとやめてしまうべきだ。

 

5,SNSが無意味な理由
「サービスが多くて情報管理が大変」

 

SNSをやっていてそれぞれのサービスに複数のアカウントを持っている方も多いだろう。

さらに色々なサービスを同時並行で利用している人も多いに違いない。このようなことをしていたらすぐにパスワード管理など大変になってしまうはずだ。

 

情報管理という意味ではすでに挙げたお付き合いというのも含まれている。ネット上で付き合いのある誰かが何を言ったというようなことだ。
影響力のある誰かが何かを言ったらそれをチェックして置かなければならないということだ。

 

例えば今日は英子ちゃんがクールなあの店のパスタを食べていたとつぶやいていた。その子と仲の良い美威子ちゃんが「私も食べたよ。おいしかったね」(本当は普通だけど)と呟いたとする。

そうすると次はC子たるあなたがお付き合いでそのパスタを食べることになるのだ、そして「おいしかったぁ」とか言った時に影で「え、ますいよね」とかいうDMが飛び交っていたりするのである。

 

こういったことをサービスごとにしていたら一日の空いた時間や休暇などすぐに終わってしまうだろう。

SNSもまだサービスが出揃ったとは限らない。新しい流行りのSNSが出てくるたびにこのようなことを繰り返していたらあなたの人生は会わない誰かに気を使うだけのために過ぎ去ってしまうだろう。

無駄なことは今すぐやめるべきだ。

 

6、SNSが無意味な理由
「通信料がかかる」

SNSはスマホを使う場合が多いだろう。今やスマホは持っていない人は少ないくらいだ。すでに使い倒してやめてしまった私などは希少な部類に入るに違いない。ただし、スマホを持つ理由はSNSをやるためというだけ、という人も意外と多いのではないだろうか。

 

場合によってはスマホの通信料というのは5,000円から8,000円もかかることもある。SNSにしか使っていないならそれがSNSのコストだ。

もし、SNSが嫌いににも関わらずSNSを何故かやめられずスマホを持ち続けている人がいるとすれば、SNSをやめたらそのコストが丸々浮くということだ。お金を節約するのに最も効率的なのは無駄な支出をばっさり切ってしまうことだ。

 

つまり全くやめてしまうということだ。スマホをやめれば月額1,000円、2000円の夢のガラケー生活を送ることも可能だ。やめたいならさっさとやめてしまえばいいと言いたい。

 

7、SNSが無意味な理由
「SNS自体が一過性のものでしかない」

ツイッターやフェイスブックがこのまま続くと思うだろうか。間違いなく続くだろうがくっ。あなたの肘が机から落ちた音)。

 

しかし、SNS隆盛時代がこのまま永続的に続くとは限らない。テレビがそうであったようにSNSもまた数あるサービスの一つにすぎないのだ。たくさんフォロワーを集めてこれは資産だと思っている人もいるかもしれないが、それは幻想にすぎない。例えSNSが永久に存続しようとも全く違うサービスがメジャーになることはありうる。SNSの時代が終わってしまえばフォロワー数など全くの無価値だ。

82万人ものフォロワーを集めた私が空虚だとさっき気づいたのだ(嘘)

 

何はともあれ、SNSの時代が終わった時に、ネットのフォロワーなど自分の何を知っているものでもなかったと気づくのである。そうなっても後の祭りだ。

 

8、SNSが無意味な理由
SNSはSEOには大きな影響を与えない」

 

これは主にブロガー向けの話かもしれないがSNSのフォロワーやいいねの数というのはあなたが思っているほどSEOには影響を与えてはいない。何故わかるかというと私自身がブログの世界ではポッと出のニューカマーでしかないからだ。

ただし、私はSEO的にはまあまあ成功している。たった2ヶ月目のブログに過ぎないが、人気記事ランキングなどを見ればそこそこのPVを得ていることがわかるはずだ。SNSはほとんどフォロワーもいいねもない。にも関わらず検索順位ではかなり上の方にあるのだ。

 

調べてみたが自分より下の順位に大手サイトやいいねやフォロワーがたくさんついている古株のサイトも多いのである。つまりこれは純粋にSNSがSEOに大した影響を与えていない証拠だ。

 

グーグルやヤフーなどの広告大手はSNSのいいねなどは広告に影響与える本質的なものではなく、多くはただのWEBおべんちゃらであることを見抜いている。

 

このことは今後も変わらないので検索大手がSNSをSEOの順位で大きく関連付ける可能性は非常に少ないはずだ。彼らもビジネスとしてやっているのである。

 

9、SNSが無意味な理由
「精神的に消耗する」

SNSのせいでになったりする人がいるということだ。

SNSのようにリアルでの人付き合い違い全くやる必要がないもので精神的なダメージを負ったりすることは全くの無意味だ。(リアルの付き合いの延長を除く。)

 

SNSでの交流など単にWEB上だけのことで辞めたとしても生活にはなんの影響も起きない。誰もが会ったことのない人で、あなたが消えても全く影響などない。逆言えばあなたにも影響がないということである。

 

繰り返すけど、こんななくてもいい空間にわざわざ出かけて鬱になったりダメージを食らう必要は全く無いどころかナンセンスだ。

 

ただちにやめてストレスから開放されてしまって差し支えないと言いたい。

 

10、SNSが無意味な理由
「SNSのフォロワー数は権威や実際の人気と無関係」

例としてトランプ大統領を見てみればいい。私は彼のスタンスに政治的には反対の立場ばかりではない。しかし彼のSNSのフォロワー数と国民の彼に対する評価は全く一致していない。

 

SNSでのフォロワー数が多いとSNS上はなんだかすごい人だと思ってしまうかもしれないが、ただの錯覚だ。

 

SNSのフォロワー数はその人の本質的な人間性とはあまり関係がないようである。

 

 

まとめ

 

 

以上がSNSをやめてしまって良い理由である。

 

一体全体なんでこんなことを大勢が夢中になってやっているのだろうか。

 

ただし、別の観点からSNSを絶対にやるべき理由10選も書けるかもしれないということは念頭においていただきたい。

 

しかしついでに言っておけば私がなんでやっているのかわからないと思ったことはしばらくして皆やめてしまったり廃れたことが何度もあると言っておこう。

 

これを一つの価値観として見て欲しい。
SNSにどっぷりはまっている自分を相対的、客観的に見れることは出来るはずだ。

 

あなたの人生と有意義な時間、または退屈と無駄にしがちな時間管理の問題を解決する一助になればいいと思っている。

 

それではかしこ。

 



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アトピーを治せない皮膚科が処方するヒルドイド(ヘパリン類似物質)をアトピーじゃない人が使うという矛盾

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  なんでしわが出来ないのか-しわができない人のほうれい線を予防する習慣

 

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コメント

  1. 素晴らしい記事ですね。
    ツイッターやインスタグラムはアクティブユーザーが相当な数なので、孤立するということはもう無いと思います。小さな村が無数にある状態かと。

    一方、マイナーなSNS、日本人が少ないサービスほど、少数の村の中で古参が縄張りを主張している光景をよく見かけます。ありもしない肩書きを作って、リーダーだの、会長だの。日本人は群れずには生きられないし、群れの中で育てた処世術は簡単には消えないんでしょうね。

    良い記事ありゃーっした!喜んでリンク踏みまっす。

    • ありがとうございます。

      日本の村社会っぷりにはうんざりしますね。

      その悪さがSNSなんかにも出て消耗している人も多そうです。

      こちらこそコメントありがとうございました。

  2. 図星です。

    村社会を解体したい。
    ニッポン人の脳内から村思想を消し去りたい。

    • コメントありがとうございます。日本の嫌な所ですね。

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